通勤通学自転車2013/03/19 11:33


この新学期になると
新しく生活が始まる人
今までの生活を少し変えようという人


その一つの内容として

自転車通勤自転車通学になります

しかし実際毎日乗るとなると
どの自転車を選べばいいか
重要なところになってきます

そんな時は自転車を選ぶ前に
まず通勤経路を確認することをお奨めします
経路の状態を確認するのに

・坂道は多く勾配は激しいか

・通勤の距離は4駅以上または10km以上か

・経路の途中は道路で交通量多いかまたは歩道中心か

・重複しやすいが信号が多いか

などいくつかポイントがあります
坂道多いとやはり電動アシスト自転車が適していて
値段は高いが漕ぐ力が少なくて済むので
これから暑くなる時期に対して

運動量を補助してくれる分
通常に比べ汗はへるので
汗だくで出勤するもの少なくなると思います

距離が遠いとロード型クロスバイクが
長距離走るのは楽にな
り スピードも出るので時間も気にならなくなるでしょう

信号多く停車する機会が多いのなら
このブログのメインでもある小径車ミニベロ
これは出だしがスムーズで
走り出すと高速なスピードも出せるが
低速と中速に向いている自転車です

自転車通勤通学を始める前に自転車の選び方を
参考にしていただければ嬉しいです

自転車改造するときのポイント2013/03/23 22:37

自転車を改造カスタムするときのポイント
改造する箇所のパーツにもよりますが
機能を大きく変えるのか
見た目のデザインを大きく変えるのか
その選択で大きく変わってきます


自分は自転車を改装する時のメインパーツは
ハンドルとサドルこの2点をよく改造します


この2点を変えると機能もデザインも大幅に変わり
友人にもよくこの自転車高いと聞かれる
本体が2~3万円の自転車なら大体7~8万の印象を受けるみたいです

それに合わせて機能もかなり上がり
ハンドル一つ極端にいうとグリップだけでも改造の威力は発揮します

サドルも座り心地に漕ぐ力の負担や効率が改善され 改造するパーツのおすすめ箇所のポイントになります

カスタムポイント

自転車は効率のよい運動とダイエット2013/03/25 13:42

自転車を日常的に乗っていると
体力と持久力が身につくのを感じます
それにともなってダイエットまたは身体を締める
そんな効果も体感できます
マラソンに似た筋肉と体力の使い方をするので
太く筋肉がつくのではなくしなやかに無駄なくつく感じ

ただ漕ぐ時の姿勢とポジションによっては
部分的に偏った筋肉がついてしまい
バランスのとれた身体になるには
サドルの高さとハンドルまでの距離です
なので前回の日記はその内容に関連する事を書きました

結果バランスのとれた身体=良いフォーム状態の自転車
それは長距離漕いでも疲れにくく自転車の性能も高いということになります


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